5月オンラインおしゃべり会
5月もやります! 自宅から、画面越しで気軽に児童文学についておしゃべりしませんか?スカイプよりもお手軽なzoomというオンライン会議機能(後述します)を使用します。 ゆるゆるです。児童文学に詳しくなくて、聞いてるだけという方もむしろ大歓迎!...


うそつきは作家のはじまり!?
『うそつきの天才』(1996年)ウルフ・スタルク作 菱木晃子訳 小峰書店 今日の一冊は、とおっても素敵な活動をされている、子どもと見る風景 kodomiruさんから教えてもらったコチラ! スウェーデンを代表する現代作家、ウルフ・スタルクの短編二編を収めたもの。...


手渡す人の違い!:絵本&児童文学
『絵本の記憶、子どもの気持ち』(2014年)山口雅子著 福音館書店 今日の一冊はコチラ。 短時間でさらっと読めるので、料理の合間に読むのもおすすめ。 これはねー、ロングセラーと呼ばれる地味な古典的絵本のどこがいいのか、大きな声では言えないけれど、正直ワカラナイ・・・という方...


子どもの感想が聞きたい!
『青い月の石』(2018年)トンケ・ドラフト作 西村由美訳 岩波少年文庫 今日の一冊はコチラ。今年の2月に出た新刊。 オランダ屈折のストーリーテラーであるトンケ・ドラフトは、『王への手紙』とその続編の『白い盾の騎士』がもうすーーーーごくよくて。その後に読んだ『七つのわかれ道...


秘境?絶景絵本カフェ
内容が前後しますが、先日連れて行ったもらった湯河原家庭文庫・絵本ツアーのランチで連れて行ってもらったギャラリー・カフェ“飛ぶ魚”さん。 たどり着くまでの道で、既にもう物語の世界に入りこんんでしまったかのよう。石垣沿いの茶畑やみかん畑を抜けていきます。...


循環するお庭でLOVE LOVE LOVE
昨日は、絵本読み聞かせ講師とんちゃんプレゼンツの絵本セラピー@循環するお庭、に参加してきました! この循環するお庭、とんちゃんが紹介するたびにブログ見てはウットリ。伺ってみたかったんですよね。 私、庭への強い憧れはありながら、植物が育てられない人なんです。だから、もうよその...























